2017 051234567891011121314151617181920212223242526272829302017 07

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

まずは自己紹介から

プレオープンβテストでの2日間のことを載せるつもりでしたが、普段からスクリーンショット機能はほとんど使わないのでフォルダはほぼ空の状態…

まずは積極的にスクリーンショットを撮る習慣をつけることから始めないといけないですねー



というわけでまずは自己紹介から!





■キャラ紹介

綿 ニューマン男性 
pso20120617_094421_002.jpg

棉 ニューマン女性
pso20120617_094333_000.jpg

どのファンタシースターシリーズでも基本的にニューマンのみ育成しています。

種族と職業が固定されるPSO,PSZではどちらもフォース、後に職業変更ができるPSU,PSPo,PSPo2では男性はハンター系、女性はフォース系で活動していました。

今回のPSO2もクラス変更が可能ですので、同じような組み合わせになるかと思います。

凝ったキャラ設定は特に考えていませんので、どちらのキャラでもオートワードやショートカットはほとんど同じ。チャットの口調が変わったりもしません。

ロビーで見かけたら気軽に声をかけてやってください。決して怪しいものではありません!





■名前について
文字通りポピュラーな繊維の名前からきています。ぬいぐるみや枕などに詰められているアレです。

英語で言うとCotton。ドイツ語でいうとBaumwolle。韓国語で言(略

この名前を使い始めたのはPSOから。最初のキャラクタークリエイトでぽんぽん帽子のキャラを作った時、ぽんぽんの形そっくりの手芸用綿が家に転がっていたのを見て、そのままWata(PSOは英数字しか使えないため)と名付けました。

今思うと適当な名前ですが、10年も使っていると自然と愛着がわいてくるもので…。

ニューマンの防御面のやわらかさを表現していて(後付け設定)気に入ってます。

ぽんぽんは本来毛糸ですけどね…




追記は過去作の話。
私が初めて触れたファンタシースターシリーズ作品はDC版PSO。

しかし、発売当初からプレイしていたわけではなく、時期的に言えばDC版PSOVer.2やGC版PSOが発表された頃。

他のPSOプレイヤーの方々より少し遅れたデビューとなりました。

シリーズファンの方々に怒られてしまいそうですが、当時の私はオンラインに繋がずに遊ぶ、いわゆる「オフ専」プレイヤーでした。

それでも、世界観やアイテム探索の楽しさに取りつかれてしまい、時間を忘れて日々ラグオルの地へと1人で降り立っていました。



2006年にPSUが発売された時もネットワークモードはプレイせず。

ログインオンライン騒動の中、一人黙々とオフラインでエクストラモードをプレイしていた記憶があります。



そんな私がオンラインデビューするきっかけとなった作品が、2008年に発売されたPSZ。

チャットは定型文のみでしたが、それまでオンラインプレイをしたことがなかった私にとっては、周りに自分以外のキャラクターが動いているだけでも衝撃的でした。

Wi-Fiという手軽な環境だったからこそ、オンラインプレイに踏み切れたのだと思います。



2009年にPSPo2が発売されてからは数々の人との出会いが。

PSODC初期からプレイを続けている方、PSPo2から始めた方、開発チームの方etc…

パートナーカードもたくさんの方に交換していただいて、充実したファンタシースターライフを送っていました。



それからの私は、PSUのネットワークモードやPSOBB(ULTに到達する前にサービス終了を迎えてしまいましたが)での活動も開始して、過去の空白の時間を埋めるようにシリーズを転々としていました。



ファンタシースターシリーズは今年で12周年。DC版からプレイしているものの、その半分以上をオフラインで過ごしてきた私にはまだまだ知らないことが多いです。

そのため、私がオンラインでプレイしていなかった頃の話を聞かせて頂けると中の人は大変喜びます(笑)


--------------------------------------------------------------------


ここまで長々と書きましたが、つまりは何が言いたいかというと…

PSO2楽しみです!















管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。