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テクターカンスト

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テクターがついにLV40に到達しました。

LV35(浮遊大陸ハード受注可能)以降はすぐに上がりますね。

新クラスの中では実装直後から不評なテクター。

その癖の強さに最初は戸惑いましたが、今となってはフォースより扱いやすいと感じるように。



カテゴリ(ウォンドとロッド)の法撃力差、テックSチャージやチャージテックアドバンスが存在しないことからどうしても威力面はフォースに劣ってしまいます。

フォースのマスタリースキルは炎・氷・雷のみなので、風・闇・光テクニックについては、マスタリーをLV10まで習得することでフォースに近い威力を出すことは可能です。
(チャージテックアドバンス1&2 LV10:110%×110%=121%、マスタリーLV10:120%)



テクターの独自スキルであるウォンドギアも、テクニックほどではありませんが十分なダメージソースに。
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PPが枯渇してテクニックが使用できない間も中程度のダメージを出せるのはありがたいですね。

問題の振りの遅さとリーチの短さも、何度も振っているうちに気にならなくなりました。



チャージPPリバイバルが習得不可ということもテクターが不評な理由の一つですが、テクターには独自のPP回復スキルがあります。

PPリストレイト:PPの回復速度を増加。LV10時の回復速度は通常時の1.4倍。
PPコンバート:30秒間、HPの最大値が減少し、PPの回復量が増加。LV10時の回復量は通常の6倍。

45SPでは両スキルを10LVまで上げることは不可能で、ツリーの位置もウォンドギアとは逆方向の深い場所にあるため、このスキルを習得する場合はどちらか片方を選択することになると思います。
(動画内で両スキルのLV10を使用しているのはスキルツリー変更によるものです)

PPコンバートは効果時間が30秒、クールタイムが120秒という制限があるものの、LV10時の回復量はケートス・プロイ(レプス、モノケロスのフォトンブラスト)と同等、もしくはそれ以上で非常に便利です。

チャージPPリバイバルと比べればチャージテクニックとの相性は悪いですが、両スキルとも習得して損はないはず。



カンスト後、久しぶりにフォースでクエストへ向かうとロッドの通常攻撃のダメージの低さとPP回復の遅さにびっくり。

私の中ではすっかりテクターがメインクラスとして定着してしまったのでした。



さて、次はファイター育成ですね。
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【2日間の成果】
テクター(1st):LV38→40
ファイター(1st):LV16→18
リドゥルティブ















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